ドコモ光のプロバイダ「DTI」の評判を調査!遅いって本当?

ドコモ光のプロバイダ「DTI」の評判を調査!遅いって本当?

光コラボはプロバイダと光回線をひとつにまとめたインターネットですが、ドコモ光は全24社のプロバイダの中から選ぶことができます。

しかし、24社もあるとどこのプロバイダが良いのか迷ってしまいますよね?

そこで今回は、フレッツ光でも利用者が多いプロバイダ「DTI」をピックアップしてご紹介します。

ドコモ光×DTIを利用している人の評判・口コミプロバイダとしてのサービス内容DTI光との違い、などを解説していきますので、利用を検討している人は是非参考にしてください。

※表記している価格は税込みです。

ドコモ光×プロバイダDTIは遅い?

そもそも、プロバイダとは自宅から光回線につなげる窓口的なポジションで、ネットにつなぐためのプロバイダ側の設備が十分でなければ通信速度にも当然影響します。

実際にドコモ光でプロバイダDTIを使っている人の評判を見てみると、遅いという人もいれば速いという人もいたりと意見が分かれています。

『ドコモ光×プロバイダDTIは遅い』という評判は多い

DTIはプロバイダの中でも知名度も高いことから、評判については様々な書き込みがありますが、ドコモ光×プロバイダDTIを使っている人からは『遅い』という声が多いです。


他のネット回線からドコモ光×DTIに変えて『遅くなった』と嘆いている人や、DTIは遅いから他のサービスに変えたいという声も多い印象です。

10Mbps以下や1Mbps以下と書き込んでいる人も多く、その速度だと光回線の役割を果たしてないですし、であればポケットWi-Fiで全然間に合っちゃいますよね…。

『ドコモ光×プロバイダDTIは速い』という評判もある

ただし、ドコモ光×プロバイダDTIを利用している全ての方が遅いと言っているわけではなく、『速い』『満足している』という評判も挙がっています。


先ほどもお伝えしましたが、プロバイダはネット回線の接続窓口のような役割をしているため、この窓口が混雑することで通信速度が遅い・速いといった影響が現れます。

全てのプロバイダが同じというわけではありませんが、DTIに限らずどのプロバイダでも遅い・速いといった評判が挙がっているのが現状です。

通信速度の影響は地域による

窓口に駆け込む人が増えれば増えるほど混雑が予想されるように、プロバイダのDTIも利用者が増えればそれだけ通信速度の遅延する確率が増えるということになります。

通信速度が遅い・速いという評判が分かれてしまうのも、その地域の利用人数による格差ということも原因のひとつに挙げられます。

プロバイダに限ったことではなく光回線自体も遅い・速いはありますし、建物の設備状況や環境によっても違いがありますので、必ずしも「プロバイダDTIは遅い・速い」と言い切ることはできません。

ドコモ光×DTIを検討しているなら、まずは自分の住んでいる地域の利用者を調査してみましょう。正確な利用者数を測るのは困難ですが、SNSなどからある程度の利用者を割り出したり、公式から利用者がどれくらいいるのか目安を出してもらうのも有効ですよ。

プロバイダDTIはスピードテストではそこまで遅くない

みんなのネット回線速度」というスピードテストのサイトでは、ドコモ光のプロバイダごとの平均速度がランキングで紹介されていてDTIは6位でした。

順位プロバイダ名ダウンロード速度(平均)
1ASAHIネット315.01Mbps
2GMOとくとくBB291.5Mbps
3ドコモnet268.61Mbps
4OCN248.87Mbps
5plala(ぷらら)245.95Mbps
6DTI237.29Mbps
7エディオンネット235.77Mbps
8@TCOM235.77Mbps
9BIGLOBE235.34Mbps
10タイガースネット227.93Mbps
11@nifty226.08Mbps 
12
BB.excite217.23Mbps
13
andline207.12Mbps
14
WAKWAK175.84Mbps
15
楽天ブロードバンド143.19Mbps
16
hi-ho99.46Mbps

ドコモ光で選べるプロバイダは24社ですが、ランキングに反映されているプロバイダは直近3ヶ月間で50名以上の方が測定されているプロバイダです。

順位を見るとDTIは6位で、平均速度は237.29Mbpsとどちらかと言うと速い印象ですが、実はこの速度結果が測定するサイトによって違うのです。

僕の知り合いがドコモ光をプロバイダDTIで使っていて、スピードテストをした時にみんなのネット回線速度では200Mbpsを超えていたものの、サイトによっては50Mbpsというところもあったそうです。結局8社ほど試したみたいで、平均は130Mbpsぐらいと言ってました。

まぁ、光回線の1GBサービスは大体80~200Mbps位の速度が出れば良い方と言われていますので、130Mbpsも出ていれば特に不満なく使えていると思います。

プロバイダDTIとは?

DTI ロゴ引用元 DTI公式サイトより

DTIとは「株式会社ドリーム・トレイン・インターネット」が運営するプロバイダで、その会社名の頭文字を取ってDTIという名称になっています。

個人用と法人用で運営されていて、主に一般用として知られているのがこちらのDTIで、法人用には「MeX」というブランドで提供されています。

過去に東京電力の子会社となった経緯から、KDDIとの関係性でauスマホとのセット割引「auセット割」も使えるプロバイダです(ドコモ光では適用対象外)。

プロバイダとしては1996年からISP事業として開始されていて、大手の中でもOCNやBIGLOBEと比べると後発組です。しかし、自社SIMや東京ガスとのセット割、工事費キャッシュバックキャンペーンなど、精力的なサービスを行っているため、決して他の大手に劣るというわけではありません。

ドコモ光×DTIで提供されるサービス

ドコモ光でプロバイダDTIを選んだ場合、基本的には単独プロバイダ契約とほとんど同じものが提供されています。

DTI プロバイダサービス概要
メールアドレス数10個
メールBOX容量無制限
ドメインdream.jp
セキュリティソフト
リモートサポート
訪問サポート
Ipv6IPoE
IPv4 over IPv6通信
その他のサービス・ホームページ(100MBまで)
・Webメール
・メール転送サービス

昨今は、ネットの基本サービスを最低限までにしてリーズナブル化を推し進めるプロバイダも増えていますが、DTIは従来のプロバイダサービスとそれほど変わらないサービスが提供されています。

メールアドレスは最大10個まで無料に加え、メールBOX容量は無制限。個人用と仕事用に使い分けるだけでなく、家族全員に専用メールアドレスを振り分けても十分に使えますね。

ただ、以前はセキュリティソフトの月額料金が1年間無料になったり、Wi-Fiルーターを無償レンタルしてもらえたため、サービス内容はやや悪くなってしまった印象です…>_<

ドコモ光×DTIは月額4,400円~利用可可能

 戸建てタイプマンションタイプ
タイプA5,720円4,400円
タイプB5,940円4,620円
タイプC5,720円4,400円
単独タイプ5,500円+プロバイダ料4,180円+プロバイダ料
※2年契約プランで申し込んだ場合。2年契約なしの場合はそれぞれ+1,650円。

ドコモ光はタイプA・B・Cの中からプロバイダを選択できます。

プロバイダDTIは安いタイプAに属しているため、ドコモ光×DTIの月額料金は、戸建てタイプが5,720円、マンションタイプが4,400円になります。

初期費用はキャンペーンで実質無料

事務手数料3,300円
初期工事費戸建てタイプ:19,800円
マンションタイプ:16,500円
→ キャンペーンで実質無料

現在ドコモ光では、初期工事費が実質無料になるキャンペーンが行われています。

ただ、他の光回線の工事費無料キャンペーンは常設されているケースが多いですが、ドコモ光の場合は期間限定の場合もあるので注意が必要です。

この工事費無料キャンペーンはドコモ光公式で実施されているため、DTI以外のプロバイダを選んでも適用できます。

ドコモ光セット割で毎月のスマホ料金が割引

ドコモ光 ドコモ光セット割引用元 docomo公式サイトより

ドコモのスマホや携帯電話とドコモ光を一緒に利用すると、スマホ・携帯電話の月額利用料金が割引になる「ドコモ光セット割」を組むことができ、毎月のスマホ料金が最大1,100円割引になります(「ahamo」は対象外)。

他の大手携帯キャリアのauやソフトバンクでもスマホ+光回線とのセット割はありますが、月額550円の光電話(固定電話サービス)への加入が条件になっています。しかし、ドコモ光でセット割を組む場合はオプション加入は不要です。

なお、ドコモ光セット割を組めるのはドコモ光が唯一の対象回線のため、ドコモユーザーでセット割を組みたいなら必然的に選択肢はドコモ光のみになります。

割引額はドコモで契約している料金プランよって違い、ギガプランの「ギガホ」「ギガホ プレミア」「ギガライト」のプランは家族全員のスマホ料金が毎月550〜1,100円割引、カケホーダイ&パケあえるの「ウルトラシェアパック」「ベーシックシェアパック」などのプランは毎月110〜3,850円割引になります。

割引額やプランに関しては以下をご覧ください。

「ドコモのギガプラン」を契約している場合

「ドコモのギガプラン」とは、5Gギガホ プレミア、5Gギガホ、ギガホ プレミア、ギガホ、5Gギガライト、ギガライトの総称です。

料金プラン割引額
5Gギガホ プレミア/5Gギガホ-1,100円/月
ギガホ プレミア/ギガホ
-1,100円/月
5Gギガライト/ギガライトステップ4:~7GB-1,100円/月
ステップ3:~5GB-1,100円/月
ステップ2:~3GB-550円/月
ステップ1:~1GB割引適用外

「カケホーダイ&パケあえる」を契約している場合

「カケホーダイ&パケあえる」の新規受付は終了していますが、契約している方はプラン変更やパケットパックの変更ができます。

料金プラン割引額
ウルトラシェアパック100-3,850円/月
ウルトラシェアパック50-3,190円/月
ウルトラシェアパック30-2,750円/月
ベーシックシェアパックステップ4:~30GB-1,980円/月
ステップ3:~15GB-1,980円/月
ステップ2:~10GB-1,320円/月
ステップ1:~5GB-880円/月
ウルトラデータLLパック-1,760円/月
ウルトラデータLパック-1,540円/月
ベーシックパックステップ4:~20GB-880円/月
ステップ3:~5GB-880円/月
ステップ2:~3GB-220円/月
ステップ1:~1GB-110円/月
 

ドコモ光×プロバイダDTIとDTI光の違いは?

DTI光引用元 DTI公式サイトより

プロバイダのDTIは「DTI光」という光コラボも提供しています。

同じ光コラボであるドコモ光でプロバイダDTIを利用する場合と、DTI光(プロバイダは当然DTI)を利用する場合では、どんな違いがあるのか見てみましょう。

月額料金、初期費用、セット割など様々な違いがある

ドコモ光×DTIDTI光
月額料金戸建て:5,720円
マンション:4,400円
戸建て:5,280円
マンション:3,960円
初期工事費戸建て:19,800円
マンション:16,500円
→ キャンペーンで実質無料
戸建て:19,800円
マンション:16,500円
事務手数料3,300円880円
契約期間2年なし
解約金戸建て:14,300円
マンション:8,800円
なし

月額料金で比較した場合

月額料金についてですが、戸建てタイプ・マンションタイプともにDTI光の方が440円安いです。他のネット回線と比較しても、DTI光が安いと言うよりはドコモ光が高いと言うのが正直なところです。

工事費で比較した場合

残念ながらDTI光では工事費無料キャンペーンが行われていませんが、最大19,000円のキャッシュバックによってその工事費をまかなえます。

また、事務手数料は3,300円というネット回線事業者が多い中、DTI光は880円と安いのは嬉しいポイントです。

契約期間や解約金で比較した場合

契約期間や解約金で比較した場合、DTI光は契約期間・解約金なしというメリットがあります。

インターネット光回線の平均的な解約金は大体10,000円ほどです。その点、DTI光には解約金がないため、いつ解約しても大丈夫といった安心感があります。

スマホとのセット割で比較した場合

ドコモスマホとのセット割「ドコモ光セット割」はドコモ光でしか組むことができませんが、auユーザーは、DTI光以外にも、auひかりやビッグローブ光、各地域の電力系光回線など、様々なネット回線でセット割を組むことができます。

DTI光ではauスマホとのセット割「auセット割」が組めて、月々のDTI光の料金を最大1,320円割引してもらえます。auセット割の割引額も契約しているプランよって異なります。

スマートフォン

料金プラン割引額
※受付終了プラン
データ定額5(V)/8(V)/10(V)/13(V)/20(V)/30(V)
U18データ定額20
U18データ定額20(V)
データ定額5cp
データ定額5cp(V)
LTEフラット
LTEフラット(V)
ISフラット
プランF(IS)/プランF(IS)シンプル
-1,320円/月
使い放題MAX 5G ALL STAR パック
使い放題MAX 5G テレビパック
使い放題MAX 5G Netflixパック(P)
使い放題MAX 5G with Amazonプライム
使い放題MAX 5G
使い放題MAX 4G テレビパック
使い放題MAX 4G Netflixパック(P)
使い放題MAX 4G

※受付終了プラン
データMAX 5G
データMAX 5G Netflixパック
データMAX 5G ALL STARパック
データMAX 4G LTE
データMAX 4G LTE Netflixパック
auピタットプランN(s)
auデータMAXプラン Netflixパック
auデータMAXプランPro
auフラットプラン25 NetflixパックN
auフラットプラン20N
auフラットプラン7プラスN

auフラットプラン7プラス
データ定額1(V)/2(V)/3(V)
auピタットプラン ※カケホ/スーパーカケホのみ。シンプルは対象外。
auピタットプラン(V) ※カケホ(V)/スーパーカケホ(V)のみ。シンプル(V)は対象外。
auピタットプラン(S) ※カケホ/スーパーカケホのみ。
auフラットプラン20/30
auフラットプラン20(V)/30(V)
auフラットプラン25 Netflixパック
auフラットプラン5(学割専用)
データ定額3cp
データ定額3cp(V)
シニアプラン
シニアプラン(V)
ジュニアスマートフォンプラン
ジュニアスマートフォンプラン(V)
LTEフラットcp(1GB)
-550円/月

ケータイ (4G LTE)

料金プラン割引額
※受付終了プラン
データ定額5/8/10/13
-1,320円/月
※受付終了プラン
データ定額1/2/3
-550円/月

ケータイ (3G)

料金プラン割引額
カケホ(3Gケータイ・データ付き)-550円/月

4G LTEタブレット/4G LTE対応PC

料金プラン割引額
タブレットプラン20-550円/月
※受付終了プラン
LTEダブル定額 for Tab/Tab(i)
LTEフラット for DATA(m)
LTEフラット for Tab/Tab(i)/Tab(L)
-1,320円/月

さて、ドコモ光×DTIとDTI光を比較しましたが、DTI光は契約期間や解約金がないというメリットがあることが分かりました。

光回線の多くは2年・3年といった契約期間の縛りがあり、設定されている更新月以外に解約する場合には11,000円近くの解約金ペナルティがあります。

そのため、プロバイダDTIにこだわりがあり『縛りがないネット回線が良い』『自分はauユーザー』という方は、ドコモ光×DTIよりDTI光の方がおすすめです。

DTI光の評判は?

DTI光もIPv6接続に対応しているため、高速インターネット通信が利用できます。

しかし、DTI光についてもドコモ光×DTIと同じく、『速度が遅い』という良くない評判もあれば、『速い・快適』などの良い評判も書き込まれています。

『DTI光は遅い』という評判

DTI光については、遅いという声や10Mbpsの速度も出てない人の書き込みがありますが、遅いという評判の割合はドコモ光×DTIよりもDTI光の方が少ない印象です。

『DTI光は速い・快適』という評判

DTI光の利用者からは、スピードテストで200Mbps以上出ていたり、快適に使えているという評判が多く見られます。

先ほどもお伝えしましたが、ドコモ光×DTIよりもDTI光の方が遅いという評判の割合が少ないため、DTI光の方が快適に使えるかもしれません^^

ドコモ光×DTI以外におすすめの2回線

ドコモ光×DTIのサービスは悪いというわけではありません。

ただ、速度に対しての評判を見てみると『遅い』『速度が出ない』という声が多いため、それなら他のプロバイダやネット回線を検討することをおすすめします。

ドコモ光にこだわるならプロバイダは「GMOとくとくBB」がおすすめ

ドコモ光×GMO引用元 GMOとくとくBB公式サイトより

もしも、ドコモ光にこだわるならプロバイダは「GMOとくとくBB」がおすすめです。

GMOとくとくBBでもIPv6サービスは利用可能で、回線速度については『速い』という評判が多いです。また、先ほど紹介したみんなのネット回線速度の平均速度でも291.5Mbpsで2位にランクインしていますし、公式サイトでも平均300Mbps超えを公表しています。

さらに、プロバイダGMOとくとくBBではIPv6対応の無線LANルーターの無料レンタルを行っていたり、マカフィのセキュリティサービスも1年間無料で利用できたりと、プロバイダ特典も充実しています。

タイプAで料金は同じですし、速度の評判も良い、サービスが充実しているなどDTIよりもメリットが多いため、ドコモ光を利用するならプロバイダはDTIよりもGMOとくとくBBがおすすめです。

ドコモ光×GMOとくとくBBの評判やサービスについては以下の記事で解説しています。

安くて速度の評判の良い「@スマート光」もおすすめ

@スマート光引用元 @スマート光公式サイトより

ドコモ光・プロバイダどちらにもこだわりがなければ、業界最安値の「@スマート光」がおすすめです。

 戸建てタイプマンションタイプ
回線速度1Gbps
月額料金格安プラン4,400円3,300円
通常プラン4,730円3,630円
事務手数料3,300円
→ キャンペーンで無料
工事費19,800円
→ キャンペーンで無料
※通常プランの場合
16,500円
→ キャンペーンで無料
※通常プランの場合
契約期間24ヶ月(自動更新なし)
※新規の場合
解約金24ヶ月(自動更新なし)
※新規の場合

@スマート光は光コラボの中で最安値で、工事費無料キャンペーンや自動更新なしの契約期間など、利用する上でハードルが低い光回線です。

@スマート光にもIPv6のオプションサービス(月額無料)があるため、高速インターネット通信が可能ですし、Twitterでも『快適に使える』『IPv6使わなくても速い』など評判の声が多く挙がっています。

最低利用期間は2年で途中解約の場合は22,000円の解約違約金が請求されますが、自動更新ではないため最低2年利用すれば以降は違約金は発生しません。

キャッシュバックやスマホとのセット割こそありませんが、元々の料金が安いですし、工事費無料キャンペーンは残債が請求されない完全無料のため、安くシンプルに使いたいという人にはおすすめです。

@スマート光の評判やレビューについては以下の記事を参考にしてください。

まとめ

今回はドコモ光×プロバイダDTIの評判やサービス内容について見てきましたが、遅いといった声も多く、プロバイダとしての特典もいまいちな感は否めません…。

DTI光ならauセット割や格安SIMであるDTI SIMとのセット割も組めるため、プロバイダDTIにこだわるならDTI光の方がおすすめです。

もしドコモ光にこだわるなら、速度に対しての評判も良くプロバイダとしての特典も充実しているGMOとくとくBBを検討するのがベストです。

状況別のおすすめネット回線

今回紹介した内容を参考に、ご自身の使い方や目的にマッチしたネット回線を見つけてくだいね^^

光コラボのすべてがわかる完全ガイド

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このガイドを読み終えれば、次のことがすべて理解できるようになります。

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