au回線の格安SIMおすすめ5社!料金・速度・データ無制限で徹底比較

au回線の格安SIMおすすめ5社!料金・速度・データ無制限で徹底比較

「au回線の格安SIMを使いたいけど、どこが良いのかわからない」とお困りではありませんか?

以前はau回線を使える格安SIMは限られていましたが、最近はau回線に対応する格安SIMもだいぶ増えてきました。

そこで今回は、当ブログでおすすめするau回線の格安SIMを5つご紹介します。

料金や速度、データ通信が実質無制限のプランがあるか、などいくつかの項目で比較しているので、格安SIMを探している方はぜひ参考にしてみてください。

※表記している価格は税込みです。

au回線の格安SIM5社を比較

当ブログでおすすめするau回線の格安SIMはIIJmio、UQモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、イオンモバイルの5つです。

それぞれ次のような基準で選ぶと、あなたにピッタリのサービスが見つかるのではないかと思います。

  1. IIJmio ・・・ 月額料金の安さを重視、家族で使う
  2. UQモバイル ・・・ 常に安定した速度で使いたい、格安SIM初心者
  3. BIGLOBEモバイル ・・・ Youtubeをよく使う
  4. mineo ・・・ データ容量無制限がいい、よく通話をする、格安SIM初心者
  5. イオンモバイル ・・・ 大容量プランが使いたい、他社でちょうど良いプランがない、格安SIM初心者

上記の5つのサービスについて、分かりやすく「料金の安さ」「速度・安定性」「実質無制限のプランの有無」「かけ放題」「データ通信SIM」の項目に分けて比較していきますね。

料金の安さで比較

格安SIMを選ぶ際に、最も重視するのが料金ではないでしょうか。

au回線が使えるおすすめの格安SIM5社の主要プランを比較すると次のようになります。

2GB3GB4GB8GB10GB15GB20GB
IIJmio850円990円1,500円1,800円2,000円
UQモバイル1,628円2,728円3,828円
(25GB)
mineo1,518円
(5GB)
1,958円2,178円
BIGLOBEモバイル1,320円1,870円
(6GB)
5,720円
イオンモバイル968円1,078円1,188円1,628円1,848円1,958円

15GB以下のプランで最も安いのはIIJmioで、業界最安クラスの料金設定です。

イオンモバイルは20GB以上の大容量プランにおいて最安で、30GB以上のプランもあります。料金プランが最も豊富な格安SIMなので、誰でも自分に合った容量のプランを見つけられるでしょう。

速度・安定性で比較

格安SIMを使う上では、快適にネットが利用できる速度・安定性があるかどうかも重要なポイントです。

au回線が使えるおすすめの格安SIM5社の平均実測速度と安定性を比較してみます。

 平均実測速度安定性
UQモバイル64.51Mbps
mineo50.36Mbps
IIJmio 43.88Mbps
イオンモバイル21.79Mbps
BIGLOBEモバイル16.95Mbps
みんなのネット回線速度より(2022年4月20日時点)

最も速度が速いのはUQモバイルです。また、UQモバイルは常に安定した速度で利用できるのもメリットの一つです。

他の格安SIMはお昼時(12:00~13:00頃)に通信速度が低下する傾向がありますが、auのサブブランドであるUQモバイルは他の格安SIMよりも多くの帯域をauから借りているため、お昼時の速度低下が起きません。

なお、mineo、IIJmio、イオンモバイル、BIGLOBEモバイルは実測速度に差はあるものの、体感的にはそれほど大きな違いはないと思って大丈夫です。

実質無制限のプランで比較

auにはデータ通信が無制限のプランがあります。

格安SIMには無制限プランはありませんが、UQモバイルとmineo、BIGLOBEモバイルは条件つきで実質無制限でデータ通信を行うことができます。

 条件注意事項
UQモバイルくりこしプランMまたはLに加入し、節約モードに切り替える最大速度は1Mbps
mineoパケット放題plusに加入
※月額385円(10GB以上のプランは無料)
最大速度は1.5Mbps
BIGLOBEモバイルエンタメ・フリーオプション(月額308円)に加入なし

BIGLOBEモバイルは、オプションに加入することでYoutubeなどの対象サービスが使い放題になります。

UQモバイルとmineoについては、速度が中速(1Mbps、1.5Mbps)になる代わりにデータ通信が無制限になります。速度が高速ではなくなるとネットが使えないのでは?と思うかもしれませんが、中速でも次のようなことならできます。

  • 最大速度1Mbps・1.5Mbpsでできること
    ・・・ Webサイトの閲覧、LINEのメッセージ送受信、音楽のダウンロード、YouTubeの視聴(低~標準画質)

上記のような使い方をよくする人は、節約モードに切り替えたりオプションに加入することでデータ通信量を節約できますよ。

かけ放題で比較

よくスマホで通話をする人は、かけ放題のオプションをつけると通話料を節約できます。

au回線のおすすめの格安SIM5社で使えるかけ放題について比較してみます。

 5分かけ放題10分かけ放題完全かけ放題
IIJmio 500円700円1,400円
UQモバイル770円1,870円
mineo550円1,210円
BIGLOBEモバイル660円(3分)913円
イオンモバイル550円935円1,650円

5分かけ放題は、1回5分までの通話が何度でも無料になるオプションです。お店の予約や宅急便の再配達などちょっとした連絡が多い人は重宝しそうですね。

この5社の中で最もかけ放題のオプションが安いのはmineoです。かけ放題のオプションをつける予定の人はmineoがお得ですよ。

データ通信SIMで比較

通話をほとんどしない人やタブレットなどのサブ回線用なら、音声通話機能がついていないデータ通信専用SIMを選びましょう。

データ通信専用SIMでは通常の音声通話はできませんが、LINEの音声通話は使えます。

1GB2GB4GB5GB8GB10GB20GB
IIJmio740円900円1,400円1,950円
mineo880円1,265円1,705円1,925円
イオンモバイル528円748円968円1,078円1,408円1,628円1,738円

10GB以下ならIIJmio20GB以上ならイオンモバイルが最も料金を抑えることができます。

なお、イオンモバイルには30GB以上のプランもあります。

au回線の格安SIMおすすめ5選

それでは、au回線が使えるおすすめの格安SIM5社について詳しく紹介していきます!

※上の格安SIMの名称をクリックすると解説にジャンプできます。

月850円~と安い「IIJmio」

IIJmio※IIJmio公式サイトより

株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)が提供している「IIJmio(アイ・アイ・ジェイ・ミオ)」は、何と言っても業界最安クラスの料金が魅力です。

格安SIMの中では通信速度は速い方で、安さと速さのバランスが取れた格安SIMです。

データ容量音声通話付きSMS付きデータ通信専用eSIM
月額料金2GB850円820円740円440円
4GB990円970円900円660円
8GB1,500円1,470円1,400円1,100円
15GB1,800円1,780円1,730円1,430円
20GB2,000円1,980円1,950円1,650円
回線
au・ドコモ

初期費用3,300円
SIMカード発行手数料ドコモ回線:433.4円
au回線:446.6円
eSIM:220円
通話料11円/30秒
かけ放題オプション5分かけ放題:月額500円
10分かけ放題:月額700円
完全かけ放題:月額1,400円

通話料は30秒につき11円ですが、同一契約内の通話なら「30秒につき8.8円」になります。家族で利用するとお得ですね。

データ容量を複数回線でシェアすることもできます。例えば、家族3人でそれぞれが8GB(音声通話付き)を使う場合、個別に契約すると合計4,500円かかりますが、1人が20GB、2人が2GBを契約してシェアすると3,700円で済みます。小容量のプランではかえって割高になることもありますが、中容量以上のユーザーにはお得です。

また、光回線の「IIJmioひかり」とセット割を組むことができ、ネットの月額料金が毎月660円割引になります。通信費をまとめて節約したい人にも向いています。

IIJmioのメリット

  • 料金が安く、速度も比較的速い
  • データシェアができる
  • 光回線とのセット割が組める
  • スマホが安く購入できる

IIJmioはおすすめ?料金や評判、メリット・デメリットのまとめ

速度と安定性はトップクラス「UQモバイル」

UQmobile※UQモバイル公式サイトより引用

auのサブブランドの「UQモバイル」は通信速度に優れていて、au回線の格安SIMの中でも安定感は抜群です。

他のMVNOでは昼時の速度が遅くなりがちですが、UQモバイルなら常に安定した速度で利用することができます。

くりこしプランS +5G くりこしプランM +5GくりこしプランL +5G
データ容量3GB
15GB25GB
月額料金1,628円2,728円3,828円 
月額料金
(自宅セット割適用)
990円2,090円2,970円
速度制限下の最大速度300Kbps1Mbps1Mbps
回線
au

初期費用3,300円
通話料22円/30秒
かけ放題オプション最大60分/月の国内通話が無料:月額550円
10分かけ放題:月額770円
完全かけ放題:月額1,870円

他の格安SIMと比較すると通常料金は高めですが、光回線とのセット割「自宅セット割」を組むことで月額990円~の安さで利用できます。

自宅セット割が組めるおすすめの光回線については、下の記事でご紹介しています。
UQモバイルとセット割が組めるおすすめの光回線

auからの乗り換えならMNP予約番号も不要ですし、契約事務手数料もかかりません。店舗数も多く、トラブルがあった時にサポートを受けられるのは心強いです。あまりスマホに詳しくない方や、初めての格安SIMにもおすすめですよ。

プランM・プランLなら、月間のデータ容量を使い切って速度制限がかかったとしても、最大1Mbpsの速度で利用できます。ネットサーフィンやLINE、Youtubeの低~中画質の動画の視聴くらいならできるので便利ですね。

UQモバイルのメリット

  • 通信速度が速い
  • 光回線とのセット割「自宅セット割」を組むと月額990円~
  • auからの乗り換えなら手続きが簡単で契約手数料もかからない
  • 専用ショップのサポ―トを受けられる
  • M・Lプランなら速度制限がかかっても最大1Mbps

UQモバイルの評判は良いって本当?利用者の口コミやメリットを解説

Youtubeなどが使い放題!「BIGLOBEモバイル」

BIGLOBEモバイル※BIGLOBEモバイル公式サイトより

BIGLOBEモバイル」は、老舗プロバイダのBIGLOBE(ビッグローブ)が提供している格安SIMです。

家族割を組むことができ、家族の2回線目以降のスマホが最大4回線まで月額220円割引になるので、家族で乗り換えを考えている方にもおすすめです。

データ容量音声通話付きデータ通信+SMS
月額料金
1ギガプラン1,078円
3ギガプラン1,320円1,122円
6ギガプラン1,870円1,727円
12ギガプラン3,740円3,102円
20ギガプラン5,720円5,082円
30ギガプラン8,195円7,557円
回線au・ドコモ
(ドコモ回線はデータ通信専用SIMあり)

申込手数料3,300円
SIMカード準備料433円
通話料22円/30秒
→専用アプリ利用で9.9円/30秒
かけ放題オプション3分かけ放題:月額660円
月間で60分の国内通話が無料:月額660円

10分かけ放題:月額913円
月間で90分の国内通話が無料:月額913円

BIGLOBEモバイルの特徴的なサービスは、何といっても「エンタメフリー・オプション」でしょう。

音声通話SIMなら月額308円、データ通信SIMなら月額1,078円で、YoutubeやU-NEXT、Spotifyなど20以上のコンテンツのデータ通信量がカウントされなくなります。例えば、3GBの音声通話付きSIMにこのオプションをつけると、月額1,628円でYoutubeなどが使い放題になります。すごいコスパの良さですよね。

 動画配信Youtube、ABEMA、U-NEXT、YouTube Kids 
音楽・ラジオ配信 YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、radiko、らじる★らじる、dヒッツ、楽天ミュージック、TOWER RECORDS MUSIC
電子書籍配信 dマガジン、dブック、楽天マガジン、楽天Kobo
その他のアプリ Facebook Messenger、au PAY マーケット

また、シェアSIMにも対応していて、主回線のデータ容量を最大5回線で分け合うことができます。中容量以上だと逆に割高になることもありますが、スマホやタブレットの2台持ちなどではお得になることが多いです。シェアSIM利用料は、音声通話SIMなら月額990円です。

BIGLOBEモバイルのメリット

  • エンタメフリー・オプションでYoutubeなどが使い放題
  • 家族割が組める(2回線目以降のスマホが月額220円割引)
  • シェアSIMがお得

格安SIM・BIGLOBEモバイルが安くて便利な理由!エンタメフリーとは?

データ使い放題にできる「mineo」

mineo※mineo公式サイトより

オプテージが提供している格安SIM「mineo(マイネオ)」

家族や友人とデータ容量を分け合える「パケットギフト」や、mineoユーザー同士でデータ容量を譲り合える「フリータンク」など、独自性の高いサービスで人気です。

デュアルタイプ
(音声通話+データ通信)
シングルタイプ
(データ通信のみ)
月額料金
(マイピタ)
1GB1,298円880円
5GB1,518円1,265円
10GB1,958円 1,705円
20GB 2,178円1,925円
月額料金
(マイそく)

スタンダード990円(最大速度1.5Mbps)
プレミアム2,200円(最大速度3Mbps)
回線 au・ドコモ・ソフトバンク

「マイそく」は、平日12~13時の最大速度が32Kbpsに制限される代わりに、データ通信が無制限になります。平日12~13時以外の最大速度は1.5Mbpsまたは3Mbpsで、ネットサーフィンやLINE、Youtubeの低~中画質の動画の視聴など最低限のことはできます。

初期費用3,300円
SIMカード発行料440円
通話料22円/30秒
→専用アプリ利用で10円/30秒
かけ放題オプション10分かけ放題:月額550円
完全かけ放題:月額1,210円

10GB以上のプランを契約している場合は、「パケット放題Plus」のオプションを無料でつけられます。最大1.5Mbpsの中速モードに切り替えている間はデータ通信が使い放題になりますよ。3GBまたは5GBのプランの場合は月額385円でつけられます。

「パスケット(月額110円)」のオプションを使えば、余ったデータ容量を無制限で繰り越すこともできます。

mineoはmineoショップなど店舗を多く構えており、ユーザー同士のコミュニティサイト「マイネ王」で疑問を解決することもできます。格安SIM初心者でも安心ですね。

mineoのメリット

  • シェアサービスが豊富
  • 「マイそく」や「パケット放題Plus」などでデータ使い放題にできる
  • データ容量を無制限で繰り越せる
  • 専用ショップのサポ―トを受けられる

mineoって評判は良いけどどうなの?料金やメリット、注意点のまとめ

料金プランが豊富な「イオンモバイル」

イオンモバイルイオンモバイル公式サイトより

スーパーやデパートなどでお馴染みの「イオンリテール」が提供している格安SIM「イオンモバイル」。

リーズナブルな料金設定で、プランが豊富なのが特徴です。10GB以下なら1GB刻みでプランが用意されているので、誰でも自分にピッタリのプランを見つけることができます。

データ容量音声プラン
データプラン
シェア音声プラン
500MB803円
1GB858円528円
2GB968円748円
3GB1,078円858円
4GB1,188円968円1,518円
5GB1,298円1,078円1,628円
6GB1,408円1,188円1,738円
7GB1,518円1,298円1,848円
8GB1,628円1,408円1,958円
9GB1,738円1,518円2,068円
10GB1,848円1,628円2,178円
10GB以上のプラン
20GB1,958円1,738円2,288円
30GB3,058円2,838円3,388円
40GB4,158円3,938円4,488円
50GB5,258円5,038円5,588円
回線au・ドコモ

「シェア音声プラン」では、1つの契約で複数のSIMカードを使えるようになっており、家族でデータ容量をシェアして使うとスマホ代を節約することができます。

例えば、3人家族で3GB・7GB・10GBのプランを別々に契約すると合計で月4,444円かかりますが、シェア音声プランの20GBを3人でシェアすれば月2,728円で済ませられますよ。

初期費用3,300円
通話料→専用アプリ利用で11円/30秒
かけ放題オプション5分かけ放題:月額550円
10分かけ放題:月額935円

完全かけ放題:月額1,650円

イオンモバイルは全国のイオンにある専用ショップでも契約できます。新規契約だけでなく機種変更、相談にも対応しているため、ネットでの申し込みに不安がある人にもおすすめです。

イオンモバイルのメリット

  • プランが豊富
  • 他社にはない30GB以上のプランも契約できる
  • 家族で利用するとお得
  • 全国のイオンなどの店舗で申し込める

イオンモバイルはおすすめ?評判やメリット・デメリット

【番外編】速度重視なら「povo」もアリ

KDDIのオンライン専用ブランド「povo」は格安SIMではありませんが、ここまで紹介したサービスでピンと来ない人はpovoを選ぶのもアリでしょう。

平均実測速度は86.01Mbps(みんなのネット回線速度より、2022年4月20日時点)とUQモバイルよりも速く、最もauに近い速度で利用できます。

povoは最初に契約した定額プランを毎月自動更新していく料金体系ではなく、必要なデータ容量を都度トッピングしていくスタイルです。

データトッピングの料金3GB:990円(30日間有効)
20GB:2,700円(30日間有効)
60GB:6,490円(90日間有効)
150GB:12,980円(180日間有効)
通話料22円/30秒
かけ放題オプション5分かけ放題:550円
完全かけ放題:月額1,650円
事務手数料無料

1ヶ月あたり990円で3GB利用できるので、料金もリーズナブルです。60GB(6,490円)を3ヶ月分のデータ容量として購入すれば、ひと月あたり2,163円で20GBを使えることになります。

また、24時間のデータ通信が使い放題になるオプションを330円で購入できるトッピングなどもあります。旅行や出張など、一時的にデータ通信を多めに使いたい時に重宝しそうですね。

ただ、povoはオンライン専用ブランドのため、申し込みからアフターサービスまでオンラインで行います。ショップのサポートを受けることができないため、ある程度スマホに慣れている人向けのサービスと言えます。

povoの評判って悪いの?料金や口コミ、メリット・デメリットのまとめ

まとめ

au回線の格安SIMおすすめ5社を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

それぞれのサービスに特徴がありますが、どのような人におすすめできるかまとめると次のようになります。

  1. IIJmio ・・・ 月額料金の安さを重視、家族で使う
  2. UQモバイル ・・・ 常に安定した速度で使いたい、格安SIM初心者
  3. BIGLOBEモバイル ・・・ Youtubeをよく使う
  4. mineo ・・・ データ容量無制限がいい、よく通話をする、格安SIM初心者
  5. イオンモバイル ・・・ 大容量プランが使いたい、他社でちょうど良いプランがない、格安SIM初心者

ぜひこの記事を参考に、あなたに合った格安SIMを見つけてくださいね^^

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