テレワークにおすすめのモバイルルーター(ポケットWiFi)7選と選び方

テレワークにおすすめのモバイルルーター(ポケットWiFi)7選と選び方

新型コロナウイルスの影響によって、会社での勤務から「テレワーク(在宅勤務)」になった人も多いでしょう。自宅のネット回線を利用してデスクワークやWeb会議を行う必要があり、モバイルルーター(ポケットWiFi)の需要が高まっています。

しかし、申込みが殺到し、受付停止となるモバイルルーターが続出しているため「どこも申し込めない!」とお困りの方もいるはずです。

今回は、現在(2020年10月1日時点)新規受付中のおすすめのモバイルルーター(ポケットWiFi)を紹介し、在宅勤務(テレワーク)のモバイルルーターの選び方も解説していきます。

テレワークにおすすめのモバイルルーター 7選

在宅勤務(テレワーク)におすすめのモバイルルーター(ポケットWiFi)は以下の7社です。

サービス名月額料金(通信量)契約期間解約金
FUJI Wifi2,600円~(30GB/月)
2,900円~(50GB/月)
3,900円~(100GB/月)
3,950円~(毎日5GB)
4,950円~(毎日10GB)
なしなし
縛りなしWiFi3,000円(20GB/月)
3,250円(50GB/月)
3,300円(2GB/日)

4,300円(10GB/3日)
なしなし
STAR WiFi3,380円(大容量)
3,680円(無制限)
なしなし
どこよりもWIFI
2,980円(20GB/月)
3,480円(50GB/月)
なしなし
2,480円(20GB/月)
3,180円(100GB/月)
2年9,500円
それがだいじWiFi3,250円(100GB/月)2年4,500円
Ex WiFi2,780円(50GB/月)
3,250円(100GB/月)
3年9,500円
GMOとくとくBB WiMAX1〜2ヶ月目:2,590円
3〜24ヶ月目:3,344円
25ヶ月目~:4,263円
10GB/3日)
3年9,500~19,000円

テレワークはいつ終了するか分からないので、2年や3年の契約期間があると解約時に解約金が発生してしまいます。そのため、今回の7選はいつ解約しても解約金がかからない「契約期間のないWiFi」を中心にピックアップしました。

FUJI Wifi

画像引用元:公式サイト

 通常コースデポコミコース
月額料金
30ギガ3,100円2,600円
50ギガ3,400円2,900円
100ギガ4,400円3,900円
毎日5GB4,450円3,950円
毎日10GB5,450円4,950円
事務手数料
3,000円
端末代金
0円
最大通信速度
下り:150Mbps/上り:50Mbps
エリア
ソフトバンク(30ギガプランならauやドコモも選べる)
契約期間
なしなし
※契約時に5,000円のデポジットを預け入れる
解約金
なし

「FUJI Wifi」は、契約期間がなくいつ解約しても解約金がかからないモバイルルーターです。テレワークが終了したら解約できるため、解約金の心配をせずに気軽に契約することができます。

月間の通信量は30GB、50GB、100GBの3種類から選べるので、仕事のみに使うのか、ネットサーフィンなどにも使うのか、動画を長時間見るのか、などによって自分に合ったプランを選べます。価格も2,000円台から使えるので業界最安級ですね。

ヘビーユーザーは毎日5GBまたは毎日10GBを選べば、月間150GB・300GB使えるのでほぼ無制限です。

FUJI Wifiには通常コースとデポコミコースの2種類のコースがあり、通常コースはいつ解約しても解約金がかかりません。デポコミコースも契約期間・解約金はないのですが、契約時に5,000円のデポジットを預け入れる必要があります。このデポジットは1年後に戻ってきますが、1年以内に解約すると戻ってこないので注意しましょう。

デメリットは、支払いにデビットカード・プリペイドカードが使えないことです。

現在、2020年11月30日まで乗り換えキャッシュバックキャンペーンを実施中です。他社から乗り換えの方は、申し込むプランによって2~3ヶ月分の月額料金がキャッシュバックされるキャンペーンですので、乗り換え予定の方はお見逃しなく!

メリット
・いつ解約しても解約金がかからない
・月額料金が安い
・10月から乗り換えキャンペーン実施中
デメリット
・デビットカード、プリペイドカードが使えない


※公式サイトが表示されたあと、「WEBで簡単申し込み」をクリックするとプランなどの詳細が確認できるぺージに飛べます。

縛りなしWiFi

画像引用元:公式サイト

 20GBプラン50GBプラン通常プランWiMAXプラン
月額料金3,000円3,250円3,300円4,300円
通信量20GB/月50GB/月2GB/日10G/3日
事務手数料3,000円
端末代金0円
最大通信速度612Mbps
1.2Gbps
機種801ZT,601HW,FS030W
W04,W05,WX05,W06
エリアソフトバンク
WiMAX2+ au 4G LTE
契約期間/解約金なし

「縛りなしWiFi」は、契約期間がなくいつ解約しても解約金0円のモバイルルーターです。契約期間がある「縛っちゃうプラン」もありますが、他のサービスよりも割高なためここではお得な「縛りなしプラン」のみ紹介しています。

「縛りなしプラン」は契約期間による縛りがないため、テレワークなどの短期利用を考えている方にもおすすめです。

料金プランは「20GBプラン(20GB/月)」「50GBプラン(50GB/月)」「通常プラン(2GB/日)」「WiMAXプラン(10GB/3日)」の4つが用意されており、WiMAXプランではWiMAXの機種を使うことができます。WiMAXは縛りなしWiFiの取り扱い端末の中でも一番使える容量が多く、速度も速いです。

WiMAXプラン以外のプランはソフトバンクの端末、WiMAXプランはWiMAXの端末が届きますが、利用する機種は選べませんので注意しましょう。

メリット
・いつ解約しても解約金がかからない
・WiMAXが使える
デメリット
・機種が選べない

STAR WiFi

STAR WiFi画像引用元:公式サイト

 新大容量プラン無制限プラン
月額料金3,380円3,680円
事務手数料2,980円3,980円
端末代金0円
0円
最大通信速度612Mbps150Mbps
通信量大容量無制限
エリアソフトバンク
契約期間/解約金なし

「STAR WiFi」は契約期間の縛りがなく、無制限で使えるプランまで用意しているモバイルルーターです。

「新大容量プラン」は月額3,380円とリーズナブルになっているので、短期のテレワーク用に安く使いたい方にもぴったりです。通信量についてはホームページに記載がありませんが、SNS上の口コミによると月間100〜150GBくらいで速度制限がかかるようです。

月間100〜150GBもあれば、テレワークの利用だけでなくプライベートにも使うことができるので、ネットサーフィンや動画・音楽の視聴なども楽しめます。

また、「無制限プラン」は文字通り無制限で使えます。著しくネットワークを占有するレベルの通信を行うと速度制限がかかりますが、普通に利用している分には問題ないでしょう。

現在、7日以内の返却で事務手数料と月額料金が戻ってくる「7日間お試しプラン」も実施中です。いきなり契約するのは不安、という方は利用してみるといいですよ。

メリット
・いつ解約しても解約金がかからない
・大容量のモバイルルーターの中ではかなりリーズナブル
・7日間のお試しプランを実施中
デメリット
・新無制限プランの事務手数料が若干高め

どこよりもWIFI

どこよりもWIFI画像引用元:公式サイト

 しばりなしプランしばりありプラン
月額料金2,980円(20GB)
3,480円(50GB)
2,480円(20GB)
3,180円(100GB)
事務手数料0円3,000円
端末代金0円
最大通信速度150Mbps
エリアソフトバンク
契約期間なし
2年
解約金なし9,500円

「どこよりもWIFI」は、契約期間の縛りがないプランと縛りがあるプランを用意したモバイルルーターです。

料金も月額3,000円前後とリーズナブルにまとめられていますし、縛りなしの20GB、50GBでは好きな時に解約できるメリットは大きいですね。しかし、20GBの場合は仕事内容によってはデータ量が足りない可能性も考えられるので注意してください。50GBの大容量なら、仕事内容によってはテレワークだけでなくプライベートでも使えそうですね。

2年縛りがあっても大丈夫なら、「20GB:2,480円」「100GB:3,380円」といったよりお得なプランも用意されています。

メリット
・「縛りなしプラン」ならいつ解約しても解約金がかからないし、事務手数料も無料
・料金がリーズナブル
デメリット
・特になし

それがだいじWiFi

画像引用元:公式サイト

月額料金3,250円
事務手数料3,000円
端末代金0円(実質無料)
通信量100GB/月
速度最大150Mbps
エリアドコモ、au、ソフトバンク
契約期間/解約金2年/4,500円

「それがだいじWiFi」は、月間100GBという大容量でありながら3,250円という安さで使えるモバイルルーターです。

月間100GBも使えるので、テレワークのビジネス利用の他に、プライベートでネットサーフィンや動画・音楽の視聴なども楽しめます。

また、海外利用にも対応しており世界134ヶ国で利用可能です。海外出張の際にSIMの差し替えも不要で、端末を持っていくだけでいいのは楽ちんですね。

注意点は契約期間があること。それがだいじWiFiは2年契約のため、更新月(24ヶ月目)以外の解約には解約金がかかってしまいます。また、24ヶ月以内に解約すると端末代として1,000円×契約残月数の料金がかかります。ただ、解約金の4,500円は他社の約半額と安めの設定になっています。

それがだいじWiFiは月途中で契約しても日割りの計算にはならないので、月初めから利用開始するのがおすすめです。申し込み時に備考欄に「翌月利用開始希望」と記載すれば、前月に事前申し込みもできます。

メリット
・月間100GBも使えてしかも安い
・海外でも使える
デメリット
・更新月以外に解約すると解約金がかかる
・24ヶ月以内に解約すると端末代の残債がかかる

Ex WiFi

画像引用元:公式サイト

 50GBプラン100GBプラン
月額料金2,780円3,250円
事務手数料3,000円
端末代金0円(実質無料)
速度最大150Mbps
通信量50GB/月100GB/月
エリアソフトバンク
契約期間/解約金3年/4,500円

「Ex Wi-Fi」は月額2,780円で50GB使えるというコスパの高さが魅力のモバイルルーターです。動画や映画もよく見るという人には、100GBの大容量のプランも用意されています。

容量無制限のモバイルルーターだと月額料金が高くなるのが気になる、という方は、Ex WiFiのように使える容量が決まっているサービスを選ぶのがおすすめです。

しかし、契約期間が3年で、更新月(37ヶ月目)以外の月に解約すると解約金4,500円がかかってしまいます。また、Ex Wi-Fiでは端末代は無料ですが、3年以内に解約すると端末代として650円×契約残月数の料金がかかってしまいますので注意が必要です。

メリット
・月額料金が安くコスパが良い
デメリット
・更新月以外に解約すると解約金がかかる
・36ヶ月以内に解約すると端末代の残債がかかる

GMOとくとくBB WiMAX2+

WiMAX2+×GMO
 パターン1
(キャッシュバック)
パターン2
(月額大幅割引)
月額料金
1〜2ヶ月目3,609円2,590円
3〜24ヶ月目4,263円
3,344円
25ヶ月目~4,263円
事務手数料
3,000円
端末代金
0円
速度
最大1.2Gbps
通信量
10GB/3日
エリアWiMAX 2 + au 4G LTE
契約期間
3年
解約金
~12ヶ月目:19,000円
13~24ヶ月目:14,000円
26ヶ月目~:9,500円
キャッシュバック
最大31,500円

「GMOとくとくBB WiMAX2+」は高額キャッシュバックが魅力のモバイルルーターです。

最大31,500円の高額キャッシュバックがもらえるパターンと、高額キャッシュバックのない月額料金大幅割引のパターンのどちらかを選べます。高額キャッシュバックは約1年後の受け取りとなるので、すぐにお得に使いたい方は月額料金大幅割引の方がおすすめです。

端末は、外出先でも使えるモバイルルーターと自宅のみで使用するホームルーターの2種類があります。機種によってキャッシュバック金額は異なります。

 機種最大通信速度キャッシュバック
WX06440Mbps28,500円
W06  1.2Gbps28,500円
HOME 02440Mbps31,500円
HOME L021Gbps31,500円

WiMAX端末は最大通信速度が1.2Gbpsで、遅い端末でも440Mbpsと他のモバイルルーターと比べて圧倒的に速度が速いです。

ただし、契約期間は3年のため3年以内の解約には解約金がかかってしまいますので気をつけましょう。

WiMAXは無制限を謳っていますが、実際は「3日間で10GB」の通信量を超えると速度制限がかかり1Mbpsに低速化します。ただ、1Mbpsくらいの速度なら低~中画質程度の動画を見ることは可能です。

メリット
・速度が速い
・高額キャッシュバックがもらえる
デメリット
・更新月以外に解約すると解約金がかかる

テレワークにモバイルルーターを使うメリットは2つ

ネット回線には主に「光回線」「モバイルルーター(ポケットWiFi)」の2つがあります。光回線は通信速度に優れ、有線で接続するため安定感もあり、在宅勤務に向いているのでは?と思う方も多いでしょう。

しかし、これからテレワークを始めるという方にとって、モバイルルーターは次のメリットがあります。

  • 光回線は工事が必要で開通まで時間がかかる(モバイルルーターは工事不要)
  • モバイルルーターの方が月額料金が安い

やはり光回線で最大のネックになるのは「工事」です。

光回線では自宅まで光ケーブルを引き込む工事を行う必要があり、申し込みから開通までに時間がかかります。サービスによっては、利用開始まで1〜2ヶ月かかることもあり、これからテレワークのには間に合いません。

また、月額料金についてもモバイルルーターの方が圧倒的に安いです。光回線の月額料金は「戸建て:5,000円程度」「マンション:4,000円程度」というのが一般的ですが、モバイルルーターだと2,500円〜4,000円ぐらいの幅で利用できます。

仕事とプライベートでネット回線を分ける場合などを考えても、かかるコストは安いに越したことはありません。

テレワークに使うモバイルルーター選びの4つのポイント

テレワークで使うモバイルルーター(ポケットWiFi)を選ぶ基準についても理解していきましょう。

「どのようなポイントに注目しながらモバイルルーターを選べばいいのか」
「自分が何を重要視するのか」
「モバイルルーターを使う目的は何か」

などを意識しながらサービスを比較してみてください。

1.最大通信速度は出ない

モバイルルーターの端末スペックのところに「下り最大〇〇Mbps」といった通信速度が記載されていますが、基本的に「最大通信速度は出ない」と考えてください。

あの数値は「ベストエフォート値」といい、理論上可能な最大速度を記載したに過ぎず、日常的に出る通信速度はもっと遅くなります。そのため、モバイルルーターの通信速度を比較する際には「実測値」を重要視すべきです。

実際には、最大通信速度が150Mbpsのモバイルルーターなら、実測値で1~30Mbpsくらい出るのが一般的です。もちろん実測値は利用環境によって異なります。

利用するネットサービスなどに必要な通信速度が出ているモバイルルーターであれば、問題なく利用できると判断できます。

例えば、Web会議などで使用される「Zoom」が推奨する通信速度は下記の通りです。

通話60~80Kbps
ビデオ通話600Kbps
ビデオ通話(HD)1.2Mbps
ビデオ通話(グループ)1.2Mbps

通常のインターネット利用の用途別の通信速度は下記の通りです。

メールの受信、SNS、LINE1Mbps~
ウェブサイトの閲覧5Mbps~
Youtubeの動画の視聴(低~普通画質)5Mbps~

基本的に各ネットサービスを利用するのに求められる通信速度はそこまで高くありません。

常時10Mbps出るモバイルルーターであれば、テレワークでも問題なく使えるでしょう。

2.通信量が十分かどうか

モバイルルーターには毎月利用可能なデータ容量が定められています。WiMAXだと容量無制限のプランも用意されていますが、サービスによっては月間利用量に制限が加えられています。

テレワークでは、Web会議、メールの送信、その他サイトの閲覧など、さまざまな用途でデータ量を消費します。

容量制限や速度制限にかからないためにも、各サービスでどれぐらいのデータ量を消費しているかを把握しておきましょう。

メール1送受信:500KB
50万送受信:約1GB
Zoom音声通話(10分):約6MB
ビデオ通話(10分):約100MB
Webサイト閲覧1ページ:約1.6MB
625ページ:約1GB

メールやWebサイト閲覧で制限にかかる心配はありませんが、ビデオ通話を利用したWeb会議を頻繁に行うとそれなりに大きな量となります。

Web会議を行う時間などを考えながら必要な容量のプランを選び、速度制限にも注意してください。

3.モバイルルーターには利用可能なエリアがある

モバイルルーターでは端末ごとに利用可能なエリアが定められています。

例えば、WiMAXであれば「WiMAX2+」と「au 4G LTE」と2つのエリアで通信が可能です。「WiMAX」「au」「ソフトバンク」「ドコモ」と端末によって対応しているネットワークを確認し、自分の家が通信可能かどうかを判断してください。

それぞれのエリアは下記のサイトから確認できます。

→ソフトバンクのエリア

→ドコモのエリア

→auのエリア

→WiMAXのエリア

4.契約期間に注意

モバイルルーターには、「契約期間」と期間中の解約に対して発生する「解約金」が定められているものがほとんどです。例えば契約期間が2年間で解約金が10,000円なら、基本的に最低2年は使わないと解約金が発生してしまいます。そのため、最低2年は使うつもりで契約した方がいいです。

さらに注意したいのが端末代金が「実質無料」となっているモバイルルーターです。「実質無料」とは、分割払いの毎月の支払い分が割引されて無料になっているケースです。使っているうちは分割払いの端末代は無料なのですが、分割払いの期間中に解約すると端末の残債が一括で請求されてしまいます。

上記のことから、テレワークのときだけ使うなら、なるべく契約期間・解約金の縛りのないモバイルルーターを選ぶのがおすすめです。縛りのないモバイルルーターなら、テレワーク後にすぐに解約しても解約金がかかりません。端末代金も実質無料になっているものはなるべく避けた方がいいでしょう。

ただ、現在申し込めるモバイルルーターはとても限られており、縛りのないモバイルルーターは在庫切れが続出しています。

そのような時は、WiMAXのように契約期間があっても高額キャッシュバックがもらえるモバイルルーターを選び、キャッシュバックで解約金や端末の残債をカバーするのも一つの方法です。

もちろん、テレワーク後も使い続ける場合は、契約期間と解約金があるものでも大丈夫です。希望にあった条件のモバイルルーターを選びましょう。

まとめ

テレワーク(在宅勤務)におすすめなモバイルルーター(ポケットWiFi)を紹介しました。

今回ピックアップしたサービスは新規受付中となっているので、テレワークでネット回線を用意しなければならない人はチェックしてみてください。

モバイルルーターを選ぶ際は月額料金だけでなく、「実測値」や「ネットサービスの通信量」「利用可能エリア」「契約期間」などにも注目して自分に合ったサービスを選んでみましょう。

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